電子機械コース 教育課程

機械研究部 今年もげんきフェスタに参加しました。

5月19日(土)に町中文化祭「げんきフェスタ」が開催されました。今年から富岡市役所を会場にして行われました。


先輩キャラクターに圧倒されています。
当日の詳しい様子は「続きを読む」をクリックしてください。
 

群馬県学生溶接技術競技大会 準優勝

平成30年1月17日(水)に群馬県立前橋産業技術専門校にて開催されました。本校は10名の生徒で出場し、準優勝:広沢拓夢・敢闘賞:中野倖聖、須賀紹登という結果でした。

詳しくは「続きを読む」をクリックしてください。

 

高瀬小学校交流事業

高瀬小学校交流事業』が電子機械コースで実施されました。

 平成30年2月14日(水)に、富岡市立高瀬小学校体育館にて、6年生3クラスと電子機械コースで交流授業を実施しました。

「電気自動車」、「手回し発電機とモーターの原理」、「NC旋盤、カッティングマシン、レーザー彫刻機」の3つのテーマについて学習しました。電子機械コースの2年生(高瀬小出身者等)が指導してくれました。児童のみなさんは、興味をもって楽しそうに取り組んでくれました。特に、NC旋盤に興味を持っていた子が多くこの中から将来はものづくりの技術者になってくれたらいいなと思います。担当した本校生徒も充実した笑顔を見せてくれました。

[体験の様子] 

 

機械研究部 今年もげんきフェスタに参加しました。

5月20日(土)富岡市役所の三角公園を会場にして、今年も町中文化祭「げんきフェスタ」が開催されました。

本校、機械研究部は今年で4回目の参加です。今回はいつもの手作り体験コーナー(ダンボールコマ、折り紙コマ、びゅんびゅんコマ、金属プレート製作)に加えて、卓上NC旋盤による切削加工・コマ作りのデモンストレーションを行いました。

 当日は天候に恵まれ、たくさんの来場者に製作していただくことができました。やっぱりちびっ子に楽しんでもらえると、私たちも嬉しいです!!!子どもの笑顔は、正義の味方のエネルギーになります。将来は工業技術者になってねぇ~♪

 そうそう、富実・機械研究部と言えば…正義の味方 コマ旋隊『ジャスティス』!?ですが今回は新しいキャラクターのトミロボブラックが初登場しました。富岡市アンオフィシャルマスコットのトミロボとは、共演ができなかったので次回に持ち越しです。当日の詳しい様子は「続きを読む」をクリックしてください。

 

全日本製造業コマ大戦 第5回日立市産業祭特別場所

コマ大戦月間の第2週目は、1112日(土)会場は茨城県日立市。日立市産業祭の催しとしてコマ大戦が開催されました。

 今年で5回目を数える日立市のコマ大戦は、主催者から配布される工具鋼“SK3”のみで製作されることがルールになっています。そして、過去2大会を本校のチーム廣木が優勝しており、弥が上にも3連覇の期待が高まります。

そしてエントリーチーム数32という、ビッグトーナメントが戦われました。さて、本校機械研究部では、沢山の生徒がコマ大戦に出場したいわけですので、日立市商工振興課さんにお願いして各学年2チームずつ参加させていただきました。(本当にありがとうございました。)チームは次の通りです。

チーム一年生ず①。市川・湯浅

チーム一年生ず②。中野・広沢

 チーム安藤(2年)

チーム柳澤(2年)

チーム廣木(3年)

チームなでこ(3年)入山・大河原
当日の詳しい内容は「続きを読む」をクリックして下さい。

 

■ 全日本製造業コマ大戦 第4回全国高校生コマ大戦 優勝(V2達成)

1119日(土)愛知県刈谷市 刈谷市産業振興センター あいおいホールを会場に全日本製造業コマ大戦 第4回全国高校生コマ大戦刈谷場所が開催されました。詳しくは「続きを読む」をクリックしてください。

 

全日本製造業コマ大戦 ものづくりスタジアム G3ぐんま場所

115日(土)群馬産業技術センター(前橋市亀里町)を会場にして「ものづくりスタジアムinぐんま」が開催され、イベントのひとつとして群馬県内初の公式大会「G3ぐんま場所」が行われました。詳しくは「続きを読む」をご覧下さい。


 

 

全日本製造業コマ大戦 G2東日本ブロック予選  優勝・準優勝!

1015日(土)宮城県大崎市 古川総合体育館を舞台に全日本製造業コマ大戦 G2東日本ブロック予選が開催されました。この大会は全日本製造業コマ大戦 第3回G1全国大会の出場権が掛かるもので、北海道・東北および北関東3県が対象になります。その中で群馬、茨木、宮城、福島、秋田、岩手より32チームが出場しました。
詳しい内容は「続きを読む」をクリックしてください。


 

富岡市少年少女発明クラブ補助

108日(土)富岡市少年少女発明クラブが実施した「ペットボトルロケット製作」を機械研究部の1年生6名がお手伝いしました。

吉井ロケットクラブの指導のもと、発明クラブに所属する小学生は1.5リットルペットボトルを利用して2基のEpsilonロケットを作りました。

真っすぐに飛ぶロケットを作るポイントは、「続きを読む」をご覧下さい。

 


 

お知らせ

季節は秋ですね。日本全国で文化イベントが開催される時期になりました。本校機械研究部が参加している全日本製造業コマ大戦も、これから多くの大会が開催されます。全日本製造業コマ大戦の情報はこちら! http://www.komataisen.com/

さて、そのコマ作りの縁で8月23日(火)には本校を会場にして『高校生が教える 精密コマ作り教室』を開催しました。

当日は富岡小学校の5、6年生19名が電子機械科機械実習工場に集い旋盤を使った精密コマの製作にチャレンジしました。詳しくは「続きを見る」をクリックしてください。

 

 

機械研究部より 『熊本地震災害義援金』募金活動の報告

げんきフェスタ当日は熊本地震災害義援金・募金活動にご協力いただき、ありがとうございました。

皆様よりお預かりした義援金、¥5,556円を富岡市福祉事務所・日本赤十字社群馬県支部にお渡し致しましたのでご報告申し上げます。




げんきフェスタ当日の内容は「続きを読む」をクリックしてください。
 

全日本製造業コマ大戦 両毛特別場所4 祝V2達成!

平成28年4月2日(土)「テクノプラザおおた」において、全日本製造業コマ大戦 第4回 両毛特別場所に出場しV2を果たしました!詳しくは、「続きを読む」をクリックしてください。

 

全日本製造業コマ大戦第2回関東職業能力開発大学校特別場所 準優勝

平成28年2月27日(土)関東職業能力開発大学校(栃木県小山市)で全日本製造業コマ大戦 第2回関東能開大特別場所が開催され、北関東を中心に企業、大学、高校より17チームが出場しトーナメントを戦った。

本校、機械研究部からは2チームが出場し、富岡実業 チーム杉本(コマ旋隊ジャスティス・ブルー)が準優勝を果たした。大会の詳細は「続きを読む」に記載しています。

 

群馬県学生溶接競技大会 団体3位

1月27日(水)に、群馬県前橋産業技術専門校で開催された群馬県学生溶接競技大会に出場しました。

個人での成績は、以下4名の生徒が敢闘賞に入賞することができました。団体での成績は、11校中3位という好成績でした。

基礎競技部門 
被覆アーク溶接の部 
個人
 敢闘賞
M 齋田 隆一
 敢闘賞
M 野村 竜聖
敢闘賞
M 廣木 優一
敢闘賞
1C 松本 匠

入賞した生徒

 「続きを読む」に練習風景や大会当日の写真を載せました。ご覧ください。

 

高瀬小学校交流事業

平成28年2月18日(木)に、富岡市立高瀬小学校の6年生3クラス114名が来校し、電子機械科で交流授業を実施しました。「電気自動車」、「手回し発電機とマイコンカー」、「3D―CAD(コンピュータによる3次元製図)」の3つのテーマについて学習しました。電子機械科の3年生が指導してくれました。児童のみなさんは興味をもって楽しそうに取り組んでくれました。担当した本校生徒も充実した笑顔を見せてくれました。

[体験の様子] 


                   電気自動車
 

祝!技能競技大会入賞(3年連続技能検定合格率100%達成)

技能検定競技会(主催:群馬県、群馬県職業能力開発協会)機械加工(普通旋盤作業)3級の部で電子機械科3年 齋田 隆一君が見事位(銀賞)に入賞しました。

なお、技能検定競技会は技能検定3級普通旋盤作業と兼ねています。7月に筆記試験、8月に実技試験が行われました。

本校では、過去最多人数の6名が受験し、全員無事に合格をしました。

試験前は、朝練及び放課後、休日1日練習と長時間旋盤と向き合い、その努力が報われたと思います。

詳しくは「続きを読む」をクリックしてください。



           ▲今年合格した6名▲
 

祝!全国優勝・準優勝(第3回全国高校生コマ大戦)

平成27年11月21日(土)、愛知県名古屋市港区金城ふ頭「ポートメッセなごや」で開催された、第19回名古屋モーターショーの中で、第3回全国高校生コマ大戦 名古屋モーターショー特別場所が行われました。

結果

優勝:富岡実業 チーム平林(投手:平林裕樹)

 準優勝:富岡実業 チーム野村(投手:野村竜聖)



            表彰後の記念撮影

対戦結果の詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

 

祝!!V2達成(日立産業祭特別場所)

機械研究部は全日本製造業コマ大戦「日立産業祭特別場所」に出場し、昨年の第3回大会に続き優勝を果たしました! 本校からは同大会前回優勝者の2年廣木、1年の安藤、磯貝の3名と機械研究部顧問チームが出場しました。大会は茨城県および近隣県より企業、大学、高校27チームがエントリーし、トーナメントを戦いました。

 決勝戦、廣木は突起で相手のコマを飛ばす強敵を相手に、自分のコマを上下逆転させて回す“キノコ回し”を鮮やかに繰り出して勝利を収めました。



                 ▲去年も優勝しました▲
詳しくは「続きを見る」をクリックしてください。
 

富岡市産業祭の準備

11月15日(日)に、富岡市もみじ平総合運動公園で行われる富岡市産業祭に向けて準備をしています。当日は、電気自動車の試乗会やNC旋盤の実演・キーホルダー配布を行う予定です。今回は、キーホルダー製作の風景を続きを見るに掲載しま
す。

 

富岡少年少女発明クラブ製作補助

10月10日(土)、24日(土)、電子機械科の生徒が、富岡少年少女発明協会のお手伝いに参加しました。10日はペットボトルロケットの製作、24日は打ち上げを行いました。

この事業は、富岡発明協会が主催し、吉井ロケットクラブの方を講師に迎え実施されたものです。

ものづくりの楽しさを少しでも多くの人に伝えるためにこのような行事に積極的に参加させていただきます。

詳しくは続きを読むをご覧ください。



         ▲難しい作業も丁寧に教えます▲       
 

コマ大戦 両毛特別場所3優勝 県別対抗戦 群馬県チーム第3位入賞

6月6日(土)全日本製造業コマ大戦「両毛特別場所3」がテクノプラザおおたを会場にして開催されました。本校からは機械研究部の2M野村、3M平林が出場し、激闘の末に平林が優勝を遂げました!

 優勝した平林は7月4日(土)に長野県上田市で開催される、県別対抗団体戦に群馬県代表選手として参加します。詳しくは「続きを見る」をクリックしてください。


              ▲表彰式の様子 優勝:平林▲
 

第17回元気フェスタに参加

26日(土)富岡市三角公園にて元気フェスタが開催されました。本校電子機械科では、「気軽にものづくり」をテーマに企画し参加しました。

体験コーナーは、段ボールコマ折り紙コマビュンビュンコマ金属プレートの製作を用意しました。

その他に、今年2月に行われ本校も出場した世界コマ大戦のパネル展示を行いました。

大勢の方でにぎわい、生徒達も笑顔で色々と学ぶ事ができたと思います。



▲コマ製作中▲  

詳しい内容は「続きを見る」をクリックしてください↓

 

世界コマ大戦2015 参戦報告

 世界コマ大戦2015への出場を終えましたので、全日本製造業コマ大戦の趣旨を含めてご報告いたします。

▲大会の様子

<世界コマ大戦2015での成績>
富岡実業高校 機械研究部チーム平林
 【本 戦 1回戦】 ●対 キャステム・サイアム(タイ国予選・優勝)
 【敗者復活1回戦】 ○対 ジャイロ・ツェペリ(近畿ブロック・優勝)
 【敗者復活2回戦】 ○対 小田エンジニアリング株式会社(西日本ブロック・準優勝)
 【敗者復活準決勝】 ○対 デサン精密(大韓民国予選・優勝)
 【敗者復活 決勝】 ○対 斉藤プレス(南関東ブロック・優勝)
    規程により本戦第2回戦に進出
 【本 戦 2回戦】 ●対 チームシオン(前回大会優勝チーム)
「世界コマ大戦2015」ベスト16

・全日本製造業コマ大戦協会公式ページ http://www.komataisen.com/
・朝日新聞DIGITAL(動画)http://www.asahi.com/articles/ASH2H2HQVH2HULOB003.html
こちらからは、本戦1回戦の様子が見られます
・毎日放送特集(動画)http://www.mbs.jp/voice/special/archive/20150224/
こちらからは、敗者復活1回戦の様子が見られます
・テレビ朝日 報道ステーションSUNDAY2月22日 世界コマ大戦が特集されました。
敗者復活準決勝・決勝、本戦2回戦の様子が放送されました。

詳しい内容や写真は、「続きを読む」をクリック!
↓ ↓ ↓

 

第5回 群馬県高校生電気自動車大会 参加・特別賞受賞

平成27年1月17日(土)赤城山からの寒風吹きすさぶ中、県内の高校および栃木県矢板高校から22台が集まり、群馬県立前橋工業高等学校特設コース(周長240m)において競技が行われました。
本校機械研究部は車両2台体制で参加、強風のため速度が伸びず昨年度の26周という記録を上回ることはできませんでしたが、トラブルなく30分間を完走することができました。
表彰台を得られなかったことは不本意でしたが、本校の車両は2台とも車輪操舵の方法が特徴的であり、特に注目を集めた3輪車両「Experimental Vehicle X」が特別賞を受賞しました。

機械研究部では更に上位大会への出場を目指しています。来年度は、充電式単3乾電池40本を電源にしてツインリンクもてぎのオーバルコースを走行する電気自動車大会、“Ene-1 GP”への出場を目指し電気自動車の製作を進めて行きます。


当日の様子は「続きを読む」をクリックしてください

 

第6回 3D-CADプロダクトデザインコンテスト 最優秀賞受賞

昨年度より、本校で力を入れているコンテストの一つです。

今年度は、課題研究でコンテスト入賞に向けて努力をしてきました。10月26日(日)に日本工業大学で受賞式がありました。テーマ部門・自由デザイン部門・CG部門があり、その中の自由デザイン部門で最優秀賞を受賞しました。自由デザイン部門の参加数は99作品(22校)でした。


    作品を製作したメンバーと作品

続きは「続きを読む」をご覧ください。


 

祝! 技能競技大会入賞(2年連続技能検定合格率100%達成)

技能検定とは、国として技能を証明する国家検定制度です。実社会においても企業の社員が多く受験しています。技能検定に合格すると、技能士を名乗ることができます。

7月に筆記試験、8月に実技試験が行われました。本校では、3名の受験者が全員合格をしました。中でも、電子機械科2年 浦 聖矢君が実技試験での成績が優秀で技能検定と兼ねている技能検定競技会(主催:群馬県、群馬県職業能力開発協会)機械加工(普通旋盤作業)3級の部で見事3位(銅賞)に入賞しました。試験前は、朝練及び放課後、休日1日練習と長時間旋盤と向き合い、その努力が報われたと思います。


詳しくは「続きを読む」をご覧ください。
 

世界コマ大戦への出場権獲得

東日本ブロック3位入賞 G1世界コマ大戦出場権獲得!
ものづくりのまちコマ大戦 日立産業祭特別場所 優勝・準優勝

 10月25日(土)宮城県大崎市で行われた「おおさき産業フェア2014」の中で、全日本製造業コマ大戦 G2東日本ブロック予選が開催され、8月に行われたプレG2宇都宮場所(東日本ブロック地区予選)の優勝を受けて、機械研究部・平林が参戦しました。
 東日本ブロックの総エントリー数は97チーム。その頂点を決定する17チームによるトーナメントでは厳しい戦いが展開されました。準々決勝では東日本ブロック敗者復活戦を優勝した北海道・(有)向畑製作所、3位決定戦では同じく北海道・(株)ユーダイに勝利して堂々の3位入賞を果たすことができ、世界コマ大戦への出場権を獲得しました。
 G1世界コマ大戦は2月15日、横浜港大さん橋国際客船ターミナルにおいて、日本全国5ブロックの代表15チームおよびベトナム、ボリビア等の海外勢を含めて開催されます。
 

全日本製造業コマ大戦 東日本予選プレG2(山形・栃木・群馬)優勝

機械研究部では、平成25年より全日本製造業コマ大戦に参戦しています。この8月9日(土)栃木県宇都宮において、3県合同の予選会(東日本予選プレ大会)が開催され、機械研究部チーム平林(投手:電子機械科2年 平林裕樹)が優勝しました。企業や研究・教育機関を含めた強豪チームがそろう中、公式戦での高校生優勝は快挙です。
次戦は10月25日、宮城県大崎市において東日本各地区の上位チームが対戦する東日本予選G2に参加し、全国大会G1への出場権獲得を目指します。


▲決勝の様子
 

電気自動車の動画

Produce01.mp4(QuickTime Player 5.7MB)
Produce02.wmv(Windows Media Player 4.7MB)
↑↑↑
上記のファイルを選択してください。

校門のロータリー周辺を試運転しました。最高速度は20km/hを超えました。
 

第4回群馬県高校生電気自動車大会 準優勝

前橋工業高校の特別コースで開催された第4回群馬県高校生電気自動車大会で、見事本校で開発された電気自動車が準優勝になりました。
この競技は、コースの周回数を競う大会で、優勝チームとの差はわずかでした。結果から、昨年よりも優勝チームの周回数が増えていたことや、直前の北関東大会の結果、昨年の結果をまとめると、チームのメンバーは達成感に浸ることができた。
~結果~
はじぇ郎 Evolution 準優勝 26周
帰って来た、明治5号くん 5位 23周
 

第4回北関東高校生電気自動車大会

第4回北関東高校生電気自動車大会が平成25年11月15日に栃木県で開催されました。
競技方法は、1周のスプリントタイムと既定コースを90分で何周できるかを競います。
今回の結果から、まだまだ改良の必要性がみえてきました。
~結果~
帰って来た、明治5号くん 総合15位
1周のスプリントタイム、90分の周回数
 

コマ対戦 優勝

平成25年11月8日に全日本製造業コマ大戦 前橋工業特別場所が開催され、1M平林君が優勝、2M宮澤君が3位、ほかにもベスト8入賞が2人と大健闘しました。

参加者の一言
 コマ大戦に参加する上で、大変だったことはコマの製作です。どうしたら強いコマが作れるのか、どうしたら良く回るコマになるのかを研究して、何個も試作品を作りました。
 特にコマの重心や、回転させる方法については計算や実験を繰り返し、勝てるコマと勝てる方法工夫しました。
 もちろん優勝を目標にしていましたが、本当に優勝できるとまでは思わなかったので、とても嬉しいできごとでした。

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3D-CADモデリングコンテスト最優秀デザイン賞受賞

松本知也 君
平成25年度中央工科デザイン専門学校主催
第3回3D-CADモデリングコンテスト最優秀デザイン賞を受賞しました。

受賞者から一言
 今回の3D-CADモデリングコンテスンとの作品は、『介護』がテーマになっていたので、手に力が入りにくい人のために、十徳ナイフをモデルにスプーンやフォークを使えるようにしました。
 特徴としては、持ち手の部分に指を入れられるようにして、持ちやすくしました。今回のコンテストに参加して、最初は悩む部分が多く、自信を無くしたこともありましたが、結果として最優秀賞を取ることができたので、チャレンジしてよかったと感じています。
 

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